2014年01月20日

自己紹介 ( *´艸`)

tmr3.jpegT.M.Revolution 西川貴教さん
なんでも鑑定団に出演してから、3年。私も、50代に突入いたしました。

夫は、前述しました通り、バティヤでございます。

息子(26)は、就職が決まり、5月にアメリカより帰国します。
大学の卒業式には、バティヤとともに、出席する予定です。

娘(24)は、キャラクターアーティストとして、我が道を突進中でございます・・・。
ヲタの血は、争えないようです。
山口県のキャラクター‹ちょるる›を応援してくださいませ。

画像は、アーティストのT.M.Revolution 西川貴教さんです。
何を隠そう、私は、西川さんの大大大ファンであります。
私にとって、西川さんは、辛い時や悲しい時に助けてくれた(る)恩人です。彼の歌を聴いて、どんなに励まされたことかわかりません!
この絵は、アップするのに自分描いてみました。
去年の年末の紅白歌合戦にも出場していますので、(T.M.Revolution&水樹奈々さんの革命デュアリズムが最高視聴率を獲得しています。)ご覧になった方も多いのではないでしょうか。圧倒的な声量と歌唱力は、超人だと、私は思っています。
西川さんについて書き出したら止まらなくなってしまうので、ほどほどにいたします・・・( ;∀;)
西川さんを抜きに私の生活は語れませんので、ちょっと、触れておきました。
これからも時々西川SUBJECTは、登場してしまうと思いますので、よろしくお願いします。

私の生活は、ライブでエネルギーをいただいて、仕事を頑張るというパターンになっています。
一昨日は、代々木第一体育館でのライブでした。ライブに来ている人や、お友達は、ほとんど私より若い方。その中に入ることで、今の文化を垣間見ることもできます。しょぼくれがちな50代のオバサンにならないよう、はっぱをかけていただけるのもありがたいことです。ロックのライブですから、私、以前よりちょと、荒っぽくなったかな。年齢に負けないよう、貴教ーっと、叫んでいます。
西川貴教さんは、ただ単に歌を歌う歌手ではなく、ファッションをはじめ、トークも上手いですし、オールマイティーにこなすアーティストさんなので、一人で何倍も楽しませてもらい、お手本になってくれています。滋賀県のふるさと観光大使、文化庁のアニメミライ広報大使、米ラスベガス観光大使もなさっているんですよ。
 
西川さんは、クロムハーツのジュエリーがお好きで、よくk22のアイテムをされてますね。いつか、弊社のアンティークジュエリーをつけてもらいたいなあ。絶対似合うと思います(^_^)。西川さんは、私にとっては、輝く宝石です。

 お守りのアンティークペンダントは、ライブに必ずつけていきます。なぜなら、ペンダントに西川さんの声とオーラをたっぷり沁みこませるため。ペンダントをさらにパワーアップしています。もちろん、ナヴラタンのリングも忘れずつけていきますよ。

ほどほどにするつもりが、熱く西川さんを語ってしまいました。
これが素の私です。( `ー´)ノ

2013-12-02-21-51-25_deco.jpg最後に、愛犬のミニチュアダックスフンドのチャミ11歳♀です。大切な大切な家族です。

ハートたち(複数ハート)なんでも鑑定団の出演も、第一は、インドジュエリーを皆さんにわかっていただきたいという強い気持ちからでしたが、心の隅に、ゲストに西川さんが来ないかなあ、とひそかに願っていたのでした。

posted by まな at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月01日

素の私をちょっとご紹介します。

 このブログを始めて何年になるでしょうか?
短い自己紹介だけでは石山バティヤ まなみという人物像、わかりませんよね。ツイッターも仕事モードのつぶやきですので、我ながら目いっぱいカッコつけてるなあ、と思います。
 
お店に来て下ったお客様は、だいたいこんな人っていうイメージがあるかと思いますが・・・。
 
ズバリ、私がこの仕事をしている理由は、皆様に幸せになってもらいたいからです。

どちらかというと、私は、口下手です。もっと気の利いたことが言えればいいのに、といつも思っています。疲れていたりすると、さらに、口数が減ってしまったり。電話も昔から苦手と、接客業には向かないタイプかも。
ですが、こんな私でも、インドのアンティークと人の手のぬくもりが残るジュエリーは大好きなんです。そこが一番の強みかと思います。口下手なので、一つのことに対して、大きくも小さくも言えません。ジュエリーは、小さくて、高価なものですので、真摯に向き合い、真心をもって臨んでいます。インドには、喪のジュエリー(イギリスにおけるようなモーニングジュエリー)はありません。すべて、晴のものです。ですから、それを念頭に、明るく、楽しい思い出をつくれるような、パワフルで時には癒してくれる、そんなジュエリー。ここにきてくださったすべての方に幸せになってもらいたいのです。

あれあれ、もっとざっくばらんに自分をさらけ出そうと思ったのですが、思いっきり仕事モードに綴ってしまいました。こんな気持ちで、毎日、お客様とお話しさせていただいています。

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posted by まな at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする